FM NAGANO
MONTHLY POWER PLAY
タイトル『After Intermission』
2019/1/11 PCD-18860 ¥2,778
Controversial Spark、セカンド・アルバムのリリース決定!
ムーンライダーズの活動休止後、動向が注目されていた鈴木慶一が新バンド、コントロヴァーシャル・スパークを結成してポップ愛好家を驚かせたのは2013年のこと、そのデヴュー・アルバム『SectionⅠ』から月日は流れ3年半、待望のセカンド・アルバムが完成した!
矢部浩志、岩崎なおみのボトムをベースに、絡み合うギター、宙を漂うヴォーカル、それぞれの強力な個性を生かした近未来型浮遊サウンドがますますパワー・アップし、行き先の予想も不能なエッジの効いたハードな快感ポップン・ロック。
web: https://www.facebook.com/ControversialSpark/
タイトル『Sympa』
2019/1/16 BVCL-928/929 ¥2685
King Gnuのメジャー初リリースALBUM「Sympa」のラストを飾るバラード。
King Gnuは東京藝術大学出身で独自の活動を展開するクリエイター常田大希が2015年にSrv.Vinciという名前で活動を開始。
その後、メンバーチェンジを経て、常田大希(Gt.Vo.)、勢喜遊(Drs.Sampler)、新井和輝(Ba.)、井口理(Vo.Key.)の4名体制へ。2017年4月、バンド名をKing Gnuに改名。独自のポップセンスと色気が凝縮されたトーキョー・ニュー・ミクスチャーと称されるサウンドはもとより、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL等大型フェスへの出演、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMVが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完。
音楽・映像・アートワーク、LIVE全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている。
web: http://kinggnu.jp/
タイトル『Primo』
2019/1/23 COCB-54280 ¥1,800
京都出身の姉妹ピアノ連弾ユニットメジャーデビュー1st EP。
小泉今日子、SMAPや山下智久に楽曲提供をする大橋トリオがプロデュース。
それぞれ幼い頃よりクラシックピアノを学び、大学では作曲を専攻。
姉はピアノのほか作詞作曲、歌を、妹はピアノとギター、パーカッションにコーラスまでこなす多才な姉妹。
「羅針鳥」は本人によるピアノ、シンガーソングラタイーであり大橋トリオのドラムを担当する神谷洵平(赤い靴)が編曲で参加。METAFIVEのメンバー、YMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加している。
時に繊細で、時にパワフルなピアノの迫力と透き通った声が魅力的な1曲。
web: https://columbia.jp/artist-info/kitri/
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Controversial Spark「夜は許してくれない」
タイトル『After Intermission』2019/1/11 PCD-18860 ¥2,778
Controversial Spark、セカンド・アルバムのリリース決定!
ムーンライダーズの活動休止後、動向が注目されていた鈴木慶一が新バンド、コントロヴァーシャル・スパークを結成してポップ愛好家を驚かせたのは2013年のこと、そのデヴュー・アルバム『SectionⅠ』から月日は流れ3年半、待望のセカンド・アルバムが完成した!
矢部浩志、岩崎なおみのボトムをベースに、絡み合うギター、宙を漂うヴォーカル、それぞれの強力な個性を生かした近未来型浮遊サウンドがますますパワー・アップし、行き先の予想も不能なエッジの効いたハードな快感ポップン・ロック。
web: https://www.facebook.com/ControversialSpark/
KingGnu「The hole」
タイトル『Sympa』2019/1/16 BVCL-928/929 ¥2685
King Gnuのメジャー初リリースALBUM「Sympa」のラストを飾るバラード。
King Gnuは東京藝術大学出身で独自の活動を展開するクリエイター常田大希が2015年にSrv.Vinciという名前で活動を開始。
その後、メンバーチェンジを経て、常田大希(Gt.Vo.)、勢喜遊(Drs.Sampler)、新井和輝(Ba.)、井口理(Vo.Key.)の4名体制へ。2017年4月、バンド名をKing Gnuに改名。独自のポップセンスと色気が凝縮されたトーキョー・ニュー・ミクスチャーと称されるサウンドはもとより、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL等大型フェスへの出演、盟友クリエイティブレーベル「PERIMETRON」と制作するMVが注目を集め、ワンマンLIVEも毎回即完。
音楽・映像・アートワーク、LIVE全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげている。
web: http://kinggnu.jp/
Kitri「羅針鳥」
タイトル『Primo』2019/1/23 COCB-54280 ¥1,800
京都出身の姉妹ピアノ連弾ユニットメジャーデビュー1st EP。
小泉今日子、SMAPや山下智久に楽曲提供をする大橋トリオがプロデュース。
それぞれ幼い頃よりクラシックピアノを学び、大学では作曲を専攻。
姉はピアノのほか作詞作曲、歌を、妹はピアノとギター、パーカッションにコーラスまでこなす多才な姉妹。
「羅針鳥」は本人によるピアノ、シンガーソングラタイーであり大橋トリオのドラムを担当する神谷洵平(赤い靴)が編曲で参加。METAFIVEのメンバー、YMOのサポートメンバーでもあるゴンドウトモヒコがユーフォニアム、フリューゲルホルンで参加している。
時に繊細で、時にパワフルなピアノの迫力と透き通った声が魅力的な1曲。
web: https://columbia.jp/artist-info/kitri/
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