FM NAGANO
MONTHLY POWER PLAY
タイトル『WOKE』
2018/5/9 TBRD-0509 ¥2,300
RIZE の JESSE を中心に、Pay money To my Pain の T$UYO$HI、ZAX、そして NAKA と共に結成。2年ぶり3枚目となるフルアルバム“WOKE”が5/9にリリース!
超高速ナンバーからスケールの大きい大合唱ナンバーまで、今の4人が詰まりに詰まった1枚が完成!
収録曲の「SUNTOWN」は仲間へ向けたメッセージをストレートに唄うエモーショナルで力強いナンバーとなっている。
MVには海辺で友人やエクストリームスポーツプレイヤー達とともに、The BONEZメンバーが演奏する様子などが収められている。
場所も時間も問わない、仲間が集まればそこ「SUNTOWN」であるという想いを込めたMVとなっている。4/29のレコ発ライブを皮切りに全国26箇所のツアーが開催。
web: http://thebonez.com
タイトル『灯がともる頃には』
2018/5/16 CD-24728 ¥2,400
2017年1月に発売した1stアルバム『街の色』が各所で話題を呼び、日々精力的にライブ活動中の阿佐ヶ谷ロマンティクスが、早くも2ndアルバムを発売! 今作のリード曲「君の待つ方へ」は、切ない歌詞と透き通るようなメロディを明るく踊れる阿佐ヶ谷流にアレンジした、スカ・ナンバー!
web: https://asagayaromantics.weebly.com/
タイトル『POLY LIFE MULTI SOUL』
2018/5/16 DDCK-1055 ¥2,685
5/16(水)にリリースされるcero、待望の4th Album『POLY LIFE MULTI SOUL』。
このアルバムは、前作「Obscure Ride」の流れを汲みながらも、2016年末開催の「Modern Steps Tour」時から続く現編成、光永渉、厚海義朗、古川麦、小田朋美、角銅真実という才気溢れるサポートメンバーが録音にも加わったことで、演奏力はもちろん、楽曲アレンジはより独創的に、コーラスワークはより甘美に、ceroのバンドとしての変化、進化を充分に感じさせてくれる。
荒内作曲の「魚の骨 鳥の羽根」は、その変化がもっとも顕著にあらわれた最初のもの。
複層的に組まれたドラムとベース、それにパーカッション。
その上に男女混声のコーラスが折り重なっていくスリリングな楽曲。
5/25(金)広島から東京Zepp DiverCity2DAYS公演まで全国12か所、全14公演に及ぶ全国ワンマンリリースツアーを開催!
web: http://cero-web.jp/
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The BONEZ「SUNTOWN」
タイトル『WOKE』2018/5/9 TBRD-0509 ¥2,300
RIZE の JESSE を中心に、Pay money To my Pain の T$UYO$HI、ZAX、そして NAKA と共に結成。2年ぶり3枚目となるフルアルバム“WOKE”が5/9にリリース!
超高速ナンバーからスケールの大きい大合唱ナンバーまで、今の4人が詰まりに詰まった1枚が完成!
収録曲の「SUNTOWN」は仲間へ向けたメッセージをストレートに唄うエモーショナルで力強いナンバーとなっている。
MVには海辺で友人やエクストリームスポーツプレイヤー達とともに、The BONEZメンバーが演奏する様子などが収められている。
場所も時間も問わない、仲間が集まればそこ「SUNTOWN」であるという想いを込めたMVとなっている。4/29のレコ発ライブを皮切りに全国26箇所のツアーが開催。
web: http://thebonez.com
阿佐ヶ谷ロマンティクス「君の待つ方へ」
タイトル『灯がともる頃には』2018/5/16 CD-24728 ¥2,400
2017年1月に発売した1stアルバム『街の色』が各所で話題を呼び、日々精力的にライブ活動中の阿佐ヶ谷ロマンティクスが、早くも2ndアルバムを発売! 今作のリード曲「君の待つ方へ」は、切ない歌詞と透き通るようなメロディを明るく踊れる阿佐ヶ谷流にアレンジした、スカ・ナンバー!
web: https://asagayaromantics.weebly.com/
cero「魚の骨 鳥の羽根」
タイトル『POLY LIFE MULTI SOUL』2018/5/16 DDCK-1055 ¥2,685
5/16(水)にリリースされるcero、待望の4th Album『POLY LIFE MULTI SOUL』。
このアルバムは、前作「Obscure Ride」の流れを汲みながらも、2016年末開催の「Modern Steps Tour」時から続く現編成、光永渉、厚海義朗、古川麦、小田朋美、角銅真実という才気溢れるサポートメンバーが録音にも加わったことで、演奏力はもちろん、楽曲アレンジはより独創的に、コーラスワークはより甘美に、ceroのバンドとしての変化、進化を充分に感じさせてくれる。
荒内作曲の「魚の骨 鳥の羽根」は、その変化がもっとも顕著にあらわれた最初のもの。
複層的に組まれたドラムとベース、それにパーカッション。
その上に男女混声のコーラスが折り重なっていくスリリングな楽曲。
5/25(金)広島から東京Zepp DiverCity2DAYS公演まで全国12か所、全14公演に及ぶ全国ワンマンリリースツアーを開催!
web: http://cero-web.jp/
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