FM NAGANO
MONTHLY POWER PLAY
タイトル『ドリーミージャーニー』
2017年5月10日/ ESCL-4846 /¥972+税
the peggies(ザ・ペギーズ)は北澤ゆうほ(Vo&Gt) 石渡マキコ(Ba) 大貫みく(Dr)からなる3人組ロックバンド。
中学校の同級生で結成し高校生時代から都内ライブハウスを中心に本格的に活動を開始。
2014年11月に初の全国流通音源「goodmorning in TOKYO」をタワーレコード限定でリリース。
2015年11月にリリースされたNEW KINGDOMのリード曲「グライダー」が話題となり、2016年7月に行われた渋谷club asiaでのワンマンライブはソールドアウト!
10月19日には初のシングル「スプートニク / LOVE TRIP」をリリース!
昨年12月8日に行った渋谷クラブクアトロでのワンマンライブでメジャーデビューを発表!
2017年5月10日に「ドリーミージャーニー」でメジャーデビューを控え、6月から全国ツアーを開催予定。
ツアーファイナルは東京・恵比寿リキッドルーム。
web: http://thepeggies.jp/
タイトル『Just Give In / Never Going Home』
2017年5月17日(水)/TUGR-033/¥2,400+税
オーストラリア・メルボルン出身の女性シンガーソングライター、Hazel English(ヘイゼル・イングリッシュ)。現在はアメリカはカリフォルニア州・オーク ランドに居を構えて活動中。
グラミー「最優秀新人賞」にノミネートした、コートニー・バーネットを輩出した英の新興レーベル<マラソン・アーティスツ>が契約を交わし満を持して送り出す期待の新人。
国境を超え、若者たちの心に響く世界観。B.B.KINGやFleetwood Macを幼少時から聴き込み育ったその確かな卓越したメロディーは誰しもの心に響く極上 ポップ・ソング。音楽のみならず、その洗練されたレトロな装いはファッション業界からも注目を浴びることは間違い無しな今年大注目の女性アーティスト!
web: http://www.hazelenglish.com/
タイトル『Who We Are』
2017年5月24日/NCS-10168/¥1,200+税
ブラックミュージックをベースにロック、ポップスを自在に取り入れたサウンドと日本人離れしたボーカル、そして高い演奏力で初見のオーディエンスをも唸らせるライブ・パフォーマンスによって、インディーズ・シーンを席巻している。
昨年10/5に発売した1stAL『Guess Who?』は、僅か三か月という短期間にも関わらず、タワーレコードの新人発掘企画として定評のある【タワレコメン】の2016年年間邦楽チャート6位を獲得。
さらに日本テレビ系「バズリズム」の「コレはバズるぞ2017年」にも堂々のトップ5入りを果たす。
その勢いはとどまることを知らず、フェスやイベントの各会場では入場規制を連発。今年は「ARABAKI」、「GREENROOM」、「SUMMER SONIC」をはじめ多くのフェスやイベントに出演することが決定している話題のバンドです。
web: http://nulbarich.com
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the peggies「ドリーミージャーニー」
タイトル『ドリーミージャーニー』2017年5月10日/ ESCL-4846 /¥972+税
the peggies(ザ・ペギーズ)は北澤ゆうほ(Vo&Gt) 石渡マキコ(Ba) 大貫みく(Dr)からなる3人組ロックバンド。
中学校の同級生で結成し高校生時代から都内ライブハウスを中心に本格的に活動を開始。
2014年11月に初の全国流通音源「goodmorning in TOKYO」をタワーレコード限定でリリース。
2015年11月にリリースされたNEW KINGDOMのリード曲「グライダー」が話題となり、2016年7月に行われた渋谷club asiaでのワンマンライブはソールドアウト!
10月19日には初のシングル「スプートニク / LOVE TRIP」をリリース!
昨年12月8日に行った渋谷クラブクアトロでのワンマンライブでメジャーデビューを発表!
2017年5月10日に「ドリーミージャーニー」でメジャーデビューを控え、6月から全国ツアーを開催予定。
ツアーファイナルは東京・恵比寿リキッドルーム。
web: http://thepeggies.jp/
Hazel English「Never Going Home」
タイトル『Just Give In / Never Going Home』2017年5月17日(水)/TUGR-033/¥2,400+税
オーストラリア・メルボルン出身の女性シンガーソングライター、Hazel English(ヘイゼル・イングリッシュ)。現在はアメリカはカリフォルニア州・オーク ランドに居を構えて活動中。
グラミー「最優秀新人賞」にノミネートした、コートニー・バーネットを輩出した英の新興レーベル<マラソン・アーティスツ>が契約を交わし満を持して送り出す期待の新人。
国境を超え、若者たちの心に響く世界観。B.B.KINGやFleetwood Macを幼少時から聴き込み育ったその確かな卓越したメロディーは誰しもの心に響く極上 ポップ・ソング。音楽のみならず、その洗練されたレトロな装いはファッション業界からも注目を浴びることは間違い無しな今年大注目の女性アーティスト!
web: http://www.hazelenglish.com/
Nulbarich「It’s Who We Are」
タイトル『Who We Are』2017年5月24日/NCS-10168/¥1,200+税
ブラックミュージックをベースにロック、ポップスを自在に取り入れたサウンドと日本人離れしたボーカル、そして高い演奏力で初見のオーディエンスをも唸らせるライブ・パフォーマンスによって、インディーズ・シーンを席巻している。
昨年10/5に発売した1stAL『Guess Who?』は、僅か三か月という短期間にも関わらず、タワーレコードの新人発掘企画として定評のある【タワレコメン】の2016年年間邦楽チャート6位を獲得。
さらに日本テレビ系「バズリズム」の「コレはバズるぞ2017年」にも堂々のトップ5入りを果たす。
その勢いはとどまることを知らず、フェスやイベントの各会場では入場規制を連発。今年は「ARABAKI」、「GREENROOM」、「SUMMER SONIC」をはじめ多くのフェスやイベントに出演することが決定している話題のバンドです。
web: http://nulbarich.com
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