FM NAGANO
MONTHLY POWER PLAY
タイトル『あまいひとくち』
2018/1/6 PCD-25247 ¥2,500
“メロウすぎるにもほどがある”レゲエをベースとするシンガー・ソングライターの2ndアルバム。 2016年から2017年にかけて7インチで3枚連続でリリースした、「かなしいほんと」、「今夜がトロピカル」、「ふゆのおわり」に加え、11月に7インチでリリースされた、ドリーミーな「あまいひとくち」や、デニス・ボヴェルのプロデュースによるマリー・ピエールの名曲「Choose Me」カヴァー、Hatayoung(FRISCO)のトラックメイクによる90年代調のポップ・レゲエ・チューン「ミス・ アプリコット」、岡村靖幸の「だいすき」 のカヴァーなど全10曲を収録。 アートワークは、星野源のツアー・グッズや渡辺直美プロデュース等で活躍しているイラストレーター、NONCHELEEEの描きおろし。
web: http://www.mellowmoood.com/
タイトル『ざわめき』
2018/1/17 ORSK-003 ¥1,500
GONTITI、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、小山田壮平、寺尾紗穂、坂口恭平らが賛辞を送る本格派シンガーソングライター、折坂悠太。日常の瞬間をシネマティックに掬い上げ、全ての人の心を掴むソウル・ミュージックをたずさえて、新作EP「ざわめき」を2018年1月17日にリリースする。
折坂悠太は柏出身の弾き語りをメインとして演奏するシンガーソングライター。
ロシアやイランで幼少を過ごし、どこか音楽には大陸の匂いを感じさせるような、優しくも強く心を打つ壮大なスケール感をもつ。
圧倒的なライブパフォーマンスで注目を集める彼の懐かしくも新しい唯一無二の歌声、是非とも聴いてみてください。
web: http://orisakayuta.jp/
タイトル『ノイズ』
2018/1/24 YCCW-30069 ¥1,111
松本市出身のシンガーソングライター。
現在26歳。風のように話し、楠のような立ち姿で歌う。
どこか儚く素朴で派手さはないが芯の強さを持つ歌声は身体に浸み込むように入ってくる。
2ndシングル「ノイズ」は”未熟な恋の傷跡”を描いた失恋ソング。
誰かを大切に想えば想うほど時には傷つけてしまったり、悲しませてしまったり、遠ざけてしまったり、辛くなったり。
そんな矛盾だらけで、とても歪で、だからこそ恋愛は人間らしくて美しい。
その美しさと、その真逆になる陰の部分も感じてほしい作品です。
web: https://suzawakishin.com/
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asuka ando「ミス・アプリコット」
タイトル『あまいひとくち』2018/1/6 PCD-25247 ¥2,500
“メロウすぎるにもほどがある”レゲエをベースとするシンガー・ソングライターの2ndアルバム。 2016年から2017年にかけて7インチで3枚連続でリリースした、「かなしいほんと」、「今夜がトロピカル」、「ふゆのおわり」に加え、11月に7インチでリリースされた、ドリーミーな「あまいひとくち」や、デニス・ボヴェルのプロデュースによるマリー・ピエールの名曲「Choose Me」カヴァー、Hatayoung(FRISCO)のトラックメイクによる90年代調のポップ・レゲエ・チューン「ミス・ アプリコット」、岡村靖幸の「だいすき」 のカヴァーなど全10曲を収録。 アートワークは、星野源のツアー・グッズや渡辺直美プロデュース等で活躍しているイラストレーター、NONCHELEEEの描きおろし。
web: http://www.mellowmoood.com/
折坂悠太「芍薬」
タイトル『ざわめき』2018/1/17 ORSK-003 ¥1,500
GONTITI、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、小山田壮平、寺尾紗穂、坂口恭平らが賛辞を送る本格派シンガーソングライター、折坂悠太。日常の瞬間をシネマティックに掬い上げ、全ての人の心を掴むソウル・ミュージックをたずさえて、新作EP「ざわめき」を2018年1月17日にリリースする。
折坂悠太は柏出身の弾き語りをメインとして演奏するシンガーソングライター。
ロシアやイランで幼少を過ごし、どこか音楽には大陸の匂いを感じさせるような、優しくも強く心を打つ壮大なスケール感をもつ。
圧倒的なライブパフォーマンスで注目を集める彼の懐かしくも新しい唯一無二の歌声、是非とも聴いてみてください。
web: http://orisakayuta.jp/
須澤紀信「ノイズ」
タイトル『ノイズ』2018/1/24 YCCW-30069 ¥1,111
松本市出身のシンガーソングライター。
現在26歳。風のように話し、楠のような立ち姿で歌う。
どこか儚く素朴で派手さはないが芯の強さを持つ歌声は身体に浸み込むように入ってくる。
2ndシングル「ノイズ」は”未熟な恋の傷跡”を描いた失恋ソング。
誰かを大切に想えば想うほど時には傷つけてしまったり、悲しませてしまったり、遠ざけてしまったり、辛くなったり。
そんな矛盾だらけで、とても歪で、だからこそ恋愛は人間らしくて美しい。
その美しさと、その真逆になる陰の部分も感じてほしい作品です。
web: https://suzawakishin.com/
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