Sentimental boys 「グッドバイ」

Sentimental boys 『青春が過ぎてゆく』
2017年4月5日/ EGGS-020 /¥1,500+税
1少し情けない青春の香りを纏った長野県上田市出身の4人組ロックバンド、Sentimental boys。
ループやリバーブを用いたギターサウンドが印象的な楽曲は、原風景のような懐かしい景色や色彩、記憶を誰の心にも映し出す。
4月5日に、初の全国流通盤となる全5曲入りミニアルバム「青春が過ぎてゆく」をリリース。
リード曲「グッドバイ」は、イントロからループし続ける甘く切ないギターの音色と旅立ちを歌う歌詞に心を奪われるエモーショナルな楽曲となっており、多くの音楽好きを一瞬で虜に。
別れと追憶を歌った、切ない情景が浮かぶSentimental boysの名を体現する作品となっている。
yonige 「さよならプリズナー」

yonige 『Neyagawa City Pop』
2017年4月19日(水)/SIT-1004/¥1,500+税
2大阪寝屋川出身。牛丸ありさ(Vo&Gt)、ごっきん(Ba&Cho)の2人からなる日本語ロックバンド。 2013年に結成。 2015年に公開したMusic Video「アボカド」が220万回再生を突破するなど、10代〜20代の若い世代を中心に口コミとSNSで瞬く間に大きな支持を広げ、ロングセラーを続けている。 また昨年は、年間70本以上にのぼるライブを全国各地で行い、年末にはCOUNTDOWN JAPAN16/17に初出演。 今年も各地の大型フェスなどの出演が続々決定し、ますます目が離せない!
DYGL 「Come Together」

DYGL 『Say Goodbye to Memory Den』
2017年4月19日/HEC-004/¥2,500+税
dygl日米を行き来しながら精力的な活動を行い注目を集めるバンド、DYGL(デイグロー)。
待望となったこの1stアルバムでは、The StrokesのギタリストAlbert Hammond Jr.、そしてThe Strokes作品にプロデューサーとして関わるGus Obergの2人が全曲プロデュースを務めた。
ロック史の幾多の面影を紡ぎながら、独自のアイデンティティがタイムレスな響きにかえる。
今年はフジロックなどのフェス参戦、日本そしてアジアも含めたリリースツアーが予定されており、ますます目が離せない状態になること必至。
新たな扉を開ける準備はできているか?!