Lucky Kilimanjaro「FRESH」


タイトル:『FRESH』
2019/10/2 MUCD-1473 ¥1600

2014年、熊木幸丸 (Vo/Sampler) を中心に活動開始。
リスナーの心を躍らせることを目的とした6ピースエレクトロポップ・バンド。
鮮やかなシンセサイザーのサウンド、ダイナミックなドラム&パーカッション、誰もが口ずさめるメロディラインとダンスミュージックの融合はリスナーからの注目を集めてやまない。
2019年6月より4ヶ月連続シングルリリースや夏フェス出演など精力的に活動。そして待望の2nd EP「FRESH」10 月2 日発売!


web: http://luckykilimanjaro.net/

Vivien Yap「PARTⅡ」


タイトル:『Fables』
2019/10/6 FBAC-097 ¥2,000

Corinne Bailey Raeの”ソウルネス”とJason Mrazの”ポップセンス”併せ持つ、南国の風のような、穏やかで心地よいサウンドで聞くものを魅了するVivien Yap。
全く無名の新人でありながら、spotifyで多くのプレイリストにピックアップされたデビューシングル「PartⅡ」が大ヒットを記録。
おとぎ話のような楽曲毎のストーリーが展開詰まった本作「ファブルス」が完成。



web: http://www.fabtone.co.jp/

the engy「Sick enough to dance」


タイトル:『Talking about a Talk』
2019/10/30 VICL-65257 ¥2,300

洗練されたトラックメイクとエッジの効いたロックサウンドを鳴らす京都発のロックバンド・the engy。<br /> 10月30日にメジャー1stミニ・アルバム『Talking about a Talk』をリリース。<br /> その中に収録されるリード曲「Sick enough to dance」はクラブミュージック然としたクールなトラックメイキングとエモーショナルなロックサウンドが絶妙に絡み合うthe engyの真骨頂と言える楽曲。<br /> <br />

web: https://www.theengy.com/